『ヒミツの花園』8話

ドラマ化の企画が無くなったという夏世(釈由美子)の報告も
智(要潤)や陽(本郷奏多)はあっさり受け入れる。
修さん(池田鉄洋)はちょっと未練があるみたいでしたけど(笑)

いつ、そんな信頼を勝ち取ったんだ、がっさんw( ̄△ ̄;)w

売り上げ増加を狙ったコミック誌の編集長(田中哲司)のリークによって
『花園ゆり子』の正体がバレてしまう。
しかし、編集長の思惑とは違い、
男だということを隠していたことを批判する記事だった。

しかもマンションには、報道人まで押しかける。
この事態を収拾し、そのイメージを払拭するため、
1度だけという条件でインタビューを受けることに。

なぜか、編集長(真矢みき)プロデュースにより着替えさせられる4兄弟。

みんな微妙だわ…(^_^;)
修さんなんて紋付き袴だし。

雑誌にインタビューが載り、ますます身動きが取れなくなる4兄弟と、
それに反して俄然やる気を出す二人の編集長。


「石仏と花園ゆり子」って企画は、私でも却下します。
また暴走してますね、編集長。。。

ファッション誌の編集長ではないと智にバレた時も、
「夢を壊したくなかった」って、誰の?(; ̄_ ̄)=3

その後も取材の依頼が舞い込む中、
修と智は喜んで取材を受け、航(堺雅人)と陽は断っていた。

「僕は嫌だけど、やりたい人はやればいい」
陽くん大人ね。
しかも、夏世にも気を使った発言。

それに比べて、航さんは
「あなたが来てから、何もかもめちゃくちゃだ」と…。

締切なのに仕事しない修さんや智にお怒りなのは分かりますし、
その原因作ったのも夏世ですけど、
航さんは家族を守らなければという使命感と、
なぜか夏世を好きになっちゃってる自分の気持ちと、
自分でもどう折合いをつければいいか分かんなくなってるように見えます。

だから、夏世にも、優しくしたり、冷たくしたりするのかなと。

様子のおかしい夏世を追いかけて行く智。
しかし智には、抱き付かなかったねぇ。
夏世の気持ちはもう航さんにあるってことっすね。


さぁ、来週片岡家のヒミツがとうとう明かされる?
陽くんに関係あるようですね。


Baby Don't Cry
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